今週のクラフトビールニュースまとめ【7/13〜7/19】

今週のクラフトビールニュースまとめ【7/13〜7/19】 未分類

ヤッホーブルーイングの大阪醸造所「よなよなビアライズ」が7月23日の開業を目前に控え、ふるさと納税を活用した異例の資金調達モデルが業界の話題をさらった1週間だった。地方では高知・日高村にスコティッシュビール醸造所がグランドオープンし、熱海にも初のクラフトビール醸造所が誕生。夏本番を迎えてビアフェスの開催情報も全国で相次ぐなど、活気あふれる1週間となった。7月13日〜19日の主要トピックをカテゴリ別に振り返る。

  1. 今週の注目ニュース一覧
  2. 新ブルワリー・出店
    1. 高知・日高村にスコティッシュビール醸造所「BRAVE&BRAW」が誕生
    2. 熱海市初のクラフトビール醸造所「Organic Box The Beer」が始動
    3. 中央線ビアワークス(東京・小金井市)が開業1周年、栗モチーフの記念ビール発売
    4. 島根・イズモブルーイングの「石見式醸造」が注目される
  3. 新商品・限定醸造
    1. エチゴビール、レモン&はちみつを使ったセッションIPAの新作を発売
    2. 六甲ビール醸造所が夏季限定「瀬戸内LEMONエール」を7月13日から発売
    3. ヤッホーブルーイングが新ブランド「ブループリントシリーズ」を発表
    4. 予約数年待ちの名店「nacol」とGRANDLINE BREWINGのコラボビール「nacol Beer」が完成
    5. 仙台・秋保の醸造所が麦芽かすを活かしたおつまみを7月17日に発売
  4. ビアフェス・イベント
    1. 「クラフトビア ディスカバリー2026」が9月25〜27日に東京ビッグサイトで開催決定
    2. 京都・北野天満宮で「第1回 北野大麦酒会」が7月18〜19日に初開催
    3. 松戸クラフトビールフェス「BEER SUMMER WEEK」が過去最大規模で開催
    4. 東武鉄道で「COEDOビール列車」が運行、醸造所見学もセットで体験可能
    5. 宇都宮で「とちぎ地元の酒で乾杯フェスタ」、45蔵・醸造所が一堂に集結
    6. 三島・桜川で「せせらぎ川床」が開催、地元クラフトビールと夏の清流を堪能
    7. ニセコ東急「グラン・ヒラフ」で醸造所併設のレストラン&タップルームが話題に
  5. 業界トレンド
    1. ヤッホーブルーイング大阪醸造所「よなよなビアライズ」が7月23日にいよいよ開業
    2. 福井県第1号の地ビール「若狭ビール」がブランド消滅の危機から再生へ
    3. サッポロビールが創業150年を機に本業「酒類事業」への原点回帰を宣言
  6. まとめ:今週の注目ポイントと来週の展望
  7. 参考記事
  8. 関連記事

今週の注目ニュース一覧

カテゴリ 主なトピック 件数
新ブルワリー・出店 BRAVE&BRAW(高知)、Organic Box The Beer(熱海)、中央線ビアワークス1周年 4件
新商品・限定醸造 エチゴビール夏の新IPA、六甲「瀬戸内LEMONエール」、ヤッホー新ブランド、麦芽かすおつまみ 5件
ビアフェス・イベント クラフトビア ディスカバリー2026、北野大麦酒会、松戸フェス、COEDOビール列車 7件
業界トレンド ヤッホー大阪醸造所7/23開業、若狭ビール再生、サッポロ150周年 3件

新ブルワリー・出店

高知・日高村にスコティッシュビール醸造所「BRAVE&BRAW」が誕生

高知県高岡郡日高村に、スコットランド出身の夫婦が手がけるクラフトビール醸造所「BRAVE&BRAW(ブレイブ&ブロウ)」が7月18日にグランドオープンした。スコットランド語で「勇気がある、素晴らしい」を意味するブランド名を掲げ、本場の醸造技術と日高村の湧水・地元素材を組み合わせた本格スコティッシュエールを造る。NHKニュースや朝日新聞も取り上げた地域注目の開業で、高知の山里から全国へ向けて独自のビール文化を発信する存在として期待が高まっている。

(情報元:NHKニュース、テレビ高知、朝日新聞)

熱海市初のクラフトビール醸造所「Organic Box The Beer」が始動

静岡県熱海市に、同市初となるクラフトビール醸造所「Organic Box The Beer(オーガニックボックス・ザ・ビア)」がオープンした。地域で有機農産物の宅配などを手掛けてきた「オーガニックボックス」が展開する新業態で、有機農業への取り組みをビール醸造にも波及させる独自コンセプトが注目を集めている。温泉観光地として知られる熱海に新たな立ち寄りスポットが加わった形で、熱海経済新聞をはじめ複数のメディアが連日報じた。

(情報元:熱海経済新聞、au Webポータル)

中央線ビアワークス(東京・小金井市)が開業1周年、栗モチーフの記念ビール発売

東京都小金井市にある「中央線ビアワークス」が開業1周年を迎え、地元の特産品「栗」をモチーフにした記念クラフトビールを発売した。小金井市は古くから栗の産地として知られており、地域資源とビール醸造を結びつけた商品として地元ファンに喜ばれている。周年記念イベントも同時開催され、地域コミュニティとのつながりを深める機会となった。

(情報元:オリコンニュース)

島根・イズモブルーイングの「石見式醸造」が注目される

島根県のイズモブルーイングが、地域の水文化を活かした独自の「石見式醸造」で醸造を行っている実態が特集記事で紹介された。山陰クラフトビール巡りの連載を通じて、醸造家のこだわりと山陰の食文化が色濃く反映されたビールづくりのプロセスが丁寧に描かれており、地方ブルワリーの個性を発信する良質なコンテンツとして反響を呼んでいる。

(情報元:サンスポ)

新商品・限定醸造

エチゴビール、レモン&はちみつを使ったセッションIPAの新作を発売

新潟を代表するブルワリー、エチゴビールが人気のセッションIPAシリーズに夏向け新作を投入した。レモンの爽やかな酸味とはちみつの柔らかな甘みを組み合わせ、ホップの苦みを活かしながらも飲みやすく仕上げている。セッションIPAはアルコール度数を抑えながらIPAの風味を楽しめるスタイルとして近年需要が拡大しており、暑い季節の屋外飲みにも適した一本となっている。

(情報元:オールウェイズ・ラブ・ビール)

六甲ビール醸造所が夏季限定「瀬戸内LEMONエール」を7月13日から発売

兵庫県・六甲ビール醸造所が、瀬戸内産レモンを使った夏季限定クラフトビール「瀬戸内LEMONエール」を7月13日から発売した。瀬戸内の豊かな日照量と海風が育てたレモンをグラスに閉じ込めたコンセプトで、柑橘の爽やかな香りと程よい酸味が特徴のエールとなっている。夏の家飲みや屋外での乾杯シーンに合わせやすい設計で、旬の素材を生かしたクラフトビールとして注目を集めている。

(情報元:PR TIMES)

ヤッホーブルーイングが新ブランド「ブループリントシリーズ」を発表

よなよなエールなどで知られるヤッホーブルーイングが、新ブランド「ブループリントシリーズ」を発表した。実験的な醸造アプローチと新しいビアスタイルの探求をテーマに掲げた同シリーズは、既存ブランドとは一線を画す位置づけとなる見込みだ。ユーザーとともにビールの可能性を広げていく姿勢を打ち出しており、クラフトビールの奥行きをさらに深めたいファンから高い関心を集めている。

(情報元:PR TIMES)

予約数年待ちの名店「nacol」とGRANDLINE BREWINGのコラボビール「nacol Beer」が完成

予約を数年待つほどの人気を誇る飲食店「nacol(ナコル)」と、GRANDLINE BREWINGのコラボレーションクラフトビール「nacol Beer」が完成した。「究極の食中酒」をコンセプトに掲げ、料理の旨みを最大限に引き立てるバランスを徹底的に追求している。醸造家と料理人が一体となってレシピを詰めた開発プロセスも注目されており、「飲食店発のクラフトビール」という新たな潮流の一端を担う商品として期待される。

(情報元:PR TIMES)

仙台・秋保の醸造所が麦芽かすを活かしたおつまみを7月17日に発売

宮城県仙台市の秋保地区にあるクラフトビール醸造所が、ビール製造の副産物「麦芽かす」を再利用したおつまみを7月17日から発売した。カリカリとした食感とほどよい塩味の香ばしい仕上がりが特徴で、毎日新聞も詳細に紹介した。廃棄されがちな醸造副産物を食品として活用するサステナブルな取り組みとして、環境意識の高いクラフトビールファンからも注目を集めている。

(情報元:河北新報オンライン、毎日新聞)

ビアフェス・イベント

「クラフトビア ディスカバリー2026」が9月25〜27日に東京ビッグサイトで開催決定

北海道から九州まで全国各地のクラフトビールが東京ビッグサイトに集結する大型イベント「クラフトビア ディスカバリー2026」が、9月25日(木)〜27日(土)の3日間開催されることが発表された。ビールに合うジビエ料理も楽しめる複合型の構成で、多様なビアスタイルとフードペアリングを一度に体験できる場として期待が高まる。秋に向けたクラフトビール業界最大級のイベントとして早めにスケジュールを押さえておきたい。ビアフェス2026の全国スケジュールはこちら

(情報元:信濃毎日新聞デジタル、ファッションプレス)

京都・北野天満宮で「第1回 北野大麦酒会」が7月18〜19日に初開催

学問の神様・菅原道真を祀る北野天満宮(京都市上京区)を舞台に、「第1回 北野大麦酒会」が7月18日(土)・19日(日)の2日間にわたって初めて開催された。北野大茶会にちなんだ名称のもと、クラフトビール醸造所8カ所がグルメとともに出店。神社とクラフトビールという異色の組み合わせが好評を集め、新たな京都の夏の風物詩として定着する可能性を秘めたイベントとなった。

(情報元:Leaf KYOTO、京都新聞デジタル)

松戸クラフトビールフェス「BEER SUMMER WEEK」が過去最大規模で開催

千葉県松戸市の松戸駅前が10日間にわたる「松戸クラフトビールフェス BEER SUMMER WEEK」の会場となる。今年は「松戸VS柏」のビール対決企画やナイトタイムラウンジなど新企画も加わり、過去最大規模での開催となった。地元クラフトビールの多様性をアピールする場として回を重ねるごとに存在感を高めており、夏の千葉を盛り上げる一大イベントとして期待されている。

(情報元:PR TIMES)

東武鉄道で「COEDOビール列車」が運行、醸造所見学もセットで体験可能

東武鉄道が、埼玉県川越市のCOEDO BREWERYと連携した「COEDOビール列車」を池袋駅発で運行する。車内でクラフトビールを楽しみながら醸造所見学まで体験できるユニークな企画として、鉄道とビールツーリズムを結びつけた取り組みが話題を集めた。醸造所見学の楽しみ方はこちら

(情報元:Yahoo!ニュース、池袋経済新聞)

宇都宮で「とちぎ地元の酒で乾杯フェスタ」、45蔵・醸造所が一堂に集結

栃木県宇都宮市で「とちぎ地元の酒で乾杯フェスタ」が開催され、日本酒・クラフトビール・ワインなど県内45の蔵元・醸造所が集まった。地元の酒文化を横断的に楽しめるイベントとして、栃木産クラフトビールの魅力を幅広い来場者に届ける機会となった。

(情報元:Yahoo!ニュース)

三島・桜川で「せせらぎ川床」が開催、地元クラフトビールと夏の清流を堪能

静岡県三島市の桜川沿いで、地元クラフトビールを提供する「せせらぎ川床」が開催された。清流に面した川床空間でクラフトビールを味わうスタイルは、真夏のひとときを涼やかに彩る体験型コンテンツとして好評を博した。

(情報元:au Webポータル)

ニセコ東急「グラン・ヒラフ」で醸造所併設のレストラン&タップルームが話題に

北海道・ニセコの「ニセコ東急 グラン・ヒラフ」内に設けられた醸造所併設のレストラン&タップルームが、地球の歩き方で詳しく紹介された。北海道の大自然を眺めながら出来たてのクラフトビールを楽しめる空間として、国内外の観光客から注目を集めている。北海道のクラフトビール醸造所はこちら

(情報元:地球の歩き方)

業界トレンド

ヤッホーブルーイング大阪醸造所「よなよなビアライズ」が7月23日にいよいよ開業

ヤッホーブルーイングが大阪府泉佐野市りんくうタウン駅近くに新設する大阪醸造所「よなよなビアライズ」が、7月23日(木)の開業を正式に発表した。同社が活用したのは総額23億円に上るふるさと納税の寄附金で、建設投資ゼロという異例の資金調達モデルが日本経済新聞などで大きく取り上げられた。単なる醸造所ではなく、インバウンド観光客を含む「遊べるビール工場」を目指す戦略もITmedia ビジネスオンラインが詳報。大阪のクラフトビールシーンはこちら

ふるさと納税という制度を最大限活用し、地方自治体と企業が協力してクラフトビール醸造所を実現するモデルは、地域活性化の新たな事例として全国から注目されている。クラフトビール市場の拡大とインバウンド消費の両面から、今後の展開が期待される。クラフトビール市場の成長背景はこちら

(情報元:日本経済新聞、Yahoo!ニュース、ライブドアニュース)

福井県第1号の地ビール「若狭ビール」がブランド消滅の危機から再生へ

福井県第1号の地ビールとして生まれた「若狭ビール」が、ブランド消滅の危機に直面していたことが明らかになった。長濱浪漫ビールが再生を担う地方創生プロジェクトが始動し、若狭地域の歴史と文化を受け継ぐビールとして復活が目指されることになった。地域のビール文化を守るために醸造業界が連帯する姿は、地方ブルワリーの維持・継承という業界全体の課題にあらためて光を当てる事例となっている。

(情報元:PR TIMES)

サッポロビールが創業150年を機に本業「酒類事業」への原点回帰を宣言

創業150年を迎えたサッポロビールが、本業である酒類事業への原点回帰を打ち出していることが報じられた。テレビ北海道の特集によれば、創業の地・北海道の存在感を高める戦略が進行中で、北海道産素材やブランドアイデンティティを軸にした取り組みが加速しているという。クラフトビールブームが続く中で大手ブルワリーが地域との結びつきを再強化する動きとして注目される。

(情報元:Yahoo!ニュース)

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まとめ:今週の注目ポイントと来週の展望

7月13〜19日の最大トピックは、ヤッホーブルーイングの「よなよなビアライズ」が7月23日に大阪・泉佐野でいよいよ開業を迎えることだ。ふるさと納税23億円を活用した「建設投資ゼロ」のモデルは、地域と企業の新たな協力関係を示すものとして業界全体に示唆を与えている。

地方では高知・日高村の「BRAVE&BRAW」がスコティッシュビールという独自の切り口で存在感を示し、熱海でも初の醸造所が誕生した。広島・大崎上島や稚内など、各地のブルワリーが地域資源を活かした醸造に取り組んでおり、ローカルクラフトビールの多様性はさらに豊かになっている。

イベント面では9月末の「クラフトビア ディスカバリー2026」(東京ビッグサイト)が大型イベントとして存在感を高めており、夏から秋にかけてのビールシーズンに向けた盛り上がりが感じられる。来週は「よなよなビアライズ」開業の詳報と、各地のビアフェス情報に引き続き注目したい。

参考記事

  • [日高村にクラフトビール醸造所 スコットランド出身男性が経営 – NHKニュース](https://news.google.com/rss/articles/CBMiWEFVX3lxTFByNFNnYk5CVkU5RWYwaFduZUpMamJSRmdFeElYTEw1V0VBMHpjcHZPSWQ4VnpnbVhSN3NnTEVzM1VKTnBISEY0V3pnRmZta1VPZjd5elZueWU)
  • [熱海に初のクラフトビール醸造所「オーガニックボックス」が新業態 – au Webポータル](https://news.google.com/rss/articles/CBMie0FVX3lxTFBuNWc5eDF4UzJDZWRyZV8xbEtackZ4aVZPcVNtdDU5Q3BwdUFHdXVlWElNTk1JdE1mT2p5Nml6QTFXZ1JHX0g4OU5jOE1YYS1rVnlBVDZNOFpaN2NtUHRoS0U2Rk9kUmhMTmRTZXV6MzhpaWxES1hTblpjUQ)
  • [エチゴビール、レモン&はちみつ使った人気セッションIPAの新作発売! – オールウェイズ・ラブ・ビール](https://news.google.com/rss/articles/CBMicEFVX3lxTE5NS0FtWVExSFFTN1U3OHctRmNWYWRUX2JvNlNWaFlKTTdoLXBPbTQ5V1plcVY0YjZqeUUtZU4tcjk0bnVhOE9QTXBycHpYbFZhVk5GVzlVWWZ1WlU1ZXdrLVZMMW53OGZPdVdwazFieUo)
  • [瀬戸内の太陽が育てたレモンを、グラスに。六甲ビール醸造所「瀬戸内LEMONエール」を7月13日より発売 – PR TIMES](https://news.google.com/rss/articles/CBMiakFVX3lxTE9lWEh2YXVQbDl3c0dLMXhxR04wQ0t5SjQyc3dyRUxHUDBqVDVCOVBEekZyNUkzc284RTF5cC1fdTJTLUFXZ1BNUEdpUUNvbDd3NU5oZUtldEp2eGRvN2lHTjlkZ3hGQ242U3c)
  • [新ブランド「ヤッホーブルーイング ブループリントシリーズ」登場 – PR TIMES](https://news.google.com/rss/articles/CBMiakFVX3lxTE15QVpIc3hEcVZGLTRnZzltdk5jal9LMGpWV0tuNi1JT19fWUhDZzJUZWVQMV9QRXRDbXA0bmltRl9tcHRfbEl4SjVVQ0t5ZVpKRG8xTkxyX2E2THR5VTNHNlh2S3E0ZVhwS3c)
  • [予約数年待ちの名店nacolとタッグでGRANDLINE BREWINGがクラフトビールに! – PR TIMES](https://news.google.com/rss/articles/CBMiakFVX3lxTE43ZTZhWGt3WG5zX19KM3Q5a00wc0hZTFg5V0N6SDFCVzZGMjMyb1NwNnp5ZUwtb0U1Y25GYjJyVXBtcUtyS1c3ZXI1ckVUeDBRUUpyYWlad1NVVVFvZjduTnN6anNhYWx1a3c)
  • [ビールの「麦芽かす」で新しいおつまみ誕生 仙台・秋保の醸造所が17日発売 – 河北新報オンライン](https://news.google.com/rss/articles/CBMiYEFVX3lxTE9TX3piYUtYc3R1Nk50MkI1ekl6SzVNWWNnc05YQWIyeGwwODRkb3lPbUx3S3ZkVm9LMnVTWlVCUjg4Tmd0cFYxR05STFFyWHZjRnRUUHNXQkg1VXVxXzA1Yw)
  • [【9/25-27】「クラフトビア ディスカバリー2026」開催! – 信濃毎日新聞デジタル](https://news.google.com/rss/articles/CBMiY0FVX3lxTFBpcUVyWl81T0RaYzhaZWgxd0VUZVJJY0ZMWjZJNVVzaGhfLV9VbFBUVHdVaXlac1FiaTMySExwU2JzTU9QUEtJalJhU1BseDQyNEEyUmZDWnFQQXN6ckl2VlNkOA)
  • [クラフトビール醸造所やグルメが集う『第1回 北野大麦酒会』が7月18日・19日に初開催 – Leaf KYOTO](https://news.google.com/rss/articles/CBMicEFVX3lxTE45dFZ3LVhRZlQ3dThoNEdsOENlQXJFcF9jSXNwWjkwZW80b3ZNU0NYdlNrT0FTbFRhQmhlbmJscFpscW5DMjNCMzVUUWw1NmJwdGNEUVVFZmhaQmtNWE5pOVZ5TmxkUENwZk9tWDRMZ2w)
  • [ヤッホーブルーイング、大阪醸造所「よなよなビアライズ」を7月23日開業 – ライブドアニュース](https://news.google.com/rss/articles/CBMiXkFVX3lxTE9mMHM5dkw4ZVZwRExUdzBSb01Ca0RDSklDaEFxN2pnOHV3Xy1lMzhQUTl5Umk3U0VtSldjbUVBTVVjekFzaTBEdEZsRC1WZWVjUDhNSWJhTGd4eFU1M1E)
  • [大阪府泉佐野市、ふるさと納税でビール工場 建設投資ゼロの「力業」 – 日本経済新聞](https://news.google.com/rss/articles/CBMibEFVX3lxTFBKcDNBd0JncUJ0aXQ2Rkl6c0tPRWR1d3FZaDl0eHJIcjZiQ3R4R2tObVctNF9WYkhFeGM3U1gySUQtM0JfdnRMR1RMcHB1UzJvRU8xSXhpcUNxZ0RuN21LTWJCQ05QZnFQdWxTWQ)
  • [福井県第1号の地ビール『若狭ビール』ブランド消滅の危機から再生へ – PR TIMES](https://news.google.com/rss/articles/CBMiakFVX3lxTE5hQlI3QXl3Q1BndW9EUlladGtPX1ZSYy11TE9fRWFYVzVteTlKbHpjU0Fudnp3SjJlb3ZZV0xlTG5NSVZNZ2ZvVHgzV3kwLVhXNjRFOE9DSS1LSEZXYWFVSEd0djZ6QXB3LVE)
  • [創業150年のサッポロビールが本業「酒類事業」へ原点回帰 – Yahoo!ニュース](https://news.google.com/rss/articles/CBMif0FVX3lxTFA3aEJRdWpIU1dZNHJlLVVwaE1wNEo4SnZmR1RmTlhwMXdMLVZuM3RzcFRHWGVoNndjeXdZMDFiX2Q1WFhDZlRaMzExSmVWZUZybDc4SGtRUXdteXlNMng3dWtSNlFLQl8yUTZQRTM2SnZCbmpaa1QyNXl4aEpYSmc)



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